ハードオフを周ってると意外な物が見つかる。
2020.11.05

GEORGE L'Sのパッチケーブル。
2000年頃にギター専用ケーブルを売り出して評判になったメーカーだと記憶しております。
当時は、こんな細っ(そ)い頼りなくて高いの要らんわ、と思ったのですが、年取ってハイインピーダンスの知識が余計に蓄積されている現在・・・これ一個330円かあ、要らなきゃ売っちまえばいいや、と仕入れてきました。(多分高いというのだけは知っている)
ウチ帰ってから値段見てぶったまげるwwwまさかこんなに高価だったとわ笑
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/193269/
へええ~ソルダーレスかあ。無半田と言えば、アクロテックとか90年代流行ったなあ。
当時は圧着型でしたが。
こりゃ相当安い買い物だったな笑
んで、ペダルエフェクターのパッチケーブル交換してみる。
なんとなく音が良くなった気がする(多分プラシーボ)
しかし、細くて取り回しが良いのでボード内がスッキリしてこれは良いな。
ケーブルなんてこれで良いんです。
凄いなこんなのもあったのか。
2020.11.01
https://www.boss.info/jp/products/dd-500/

調べたら調べたでどんどん出てくる現代の機材。
このBOSSのディレイは、往年のROLAND製SDEの12bitディレイアルゴリズムまで内蔵した上、TRUE BYPASS、バッファードbypassまで選択できるってんだからテクノロジーの進歩ってホント凄いなあ・・・・
32bit96khzまで来ると、アナログ回路の接点増加劣化と、デジタル劣化の音比べまでやってみたくなるな。まあ、ここまで来るとデジタル遅延だけがネックで大体デジタルの勝ちなんだけど。
これで3万円前後なら、若者は全力で買うべきだ(笑)
ワタシが中学生の頃はねえ、頑張って3万円で購入したのはYAMAHAのR100というリバーブでした。
中身はほぼREV5そのまんまを低スペックにした物で、こんなんでも頑張って音作ってました。(今考えると結構良い機材だったかも)
しかし、現代の音楽でギターソロは消えつつあるし、ディレイがどれほど重要視されるのか、あまり必要無いのかもしれないけどねえ・・・・これはやっぱり俺たちおっさん素人ギタリストが使う機材なのかねえ。
おっさんが金使ってやんないとメーカー持たないからなあ。みんな金使ってやれよ笑

調べたら調べたでどんどん出てくる現代の機材。
このBOSSのディレイは、往年のROLAND製SDEの12bitディレイアルゴリズムまで内蔵した上、TRUE BYPASS、バッファードbypassまで選択できるってんだからテクノロジーの進歩ってホント凄いなあ・・・・
32bit96khzまで来ると、アナログ回路の接点増加劣化と、デジタル劣化の音比べまでやってみたくなるな。まあ、ここまで来るとデジタル遅延だけがネックで大体デジタルの勝ちなんだけど。
これで3万円前後なら、若者は全力で買うべきだ(笑)
ワタシが中学生の頃はねえ、頑張って3万円で購入したのはYAMAHAのR100というリバーブでした。
中身はほぼREV5そのまんまを低スペックにした物で、こんなんでも頑張って音作ってました。(今考えると結構良い機材だったかも)
しかし、現代の音楽でギターソロは消えつつあるし、ディレイがどれほど重要視されるのか、あまり必要無いのかもしれないけどねえ・・・・これはやっぱり俺たちおっさん素人ギタリストが使う機材なのかねえ。
おっさんが金使ってやんないとメーカー持たないからなあ。みんな金使ってやれよ笑
BYPASSの種類
2020.10.29
どうやらエフェクターのbypassには4種類あるようで、
〇TRUE BYPASSはバッファーもDSPも通らない、スイッチのみ。(ループスイッチャーとかで他の機材と複合して使う場合、レベルのマッチングが面倒になる場合がある)
〇DSPのTRUE BYPASS付きは、エフェクトオン時は原音も含めADDA変換を通ってしまう(TC ELECTRONICの製品は殆どこれ)
〇バッファードbypassは、アナログのバッファーアンプのみ通過するbypass。
〇DSPbypassは、ADDA変換を通ってしまいエフェクトがオフになるbypass。(YAMAHA SPXなど)
基本的にワタシはギターはほぼアンプ直派だったので知りませんでした・・・
スタジオエフェクターは全部AUX送りの+4dBなんで気にも止めなかった・・・
90年代半ば以降、ラックマウントタイプのエフェクトの殆どがDSPbypassになって
しまったため、直列で接続するとADDA変換を繰り返し、どんどん音が悪くなっていくのと、これらが混在することでレベルのマッチングも取り辛く、だんだんとペダルエフェクターに原点回帰していったようですね。
そんな中、アナログ回路併用の1982年製KORG、SDD-3000ディレイをペダル化して高性能化、限定販売されていたのを昨日知りました。
https://www.korg.com/jp/products/effects/sdd3000_pedal/

うお~なんと3年前に台数限定で復刻販売されていました。アマゾンのレポも外人ばっかり~日本の若者にはこれ復刻の意味わかんないだろうし笑
これは欲しかったなあ・・・3年前、まだギター弾くの復活してなかったんだよなあ・・・
しかし、ついでにBOSSのDD-3のデータ見たらバッファードbypassって書いてあるじゃん?
これはアナログ回路併用してるのかなあ?BOSSは昔からブロックダイヤグラム無いからわかんないんだよな~。フルDSPディレイはどうしても嫌なんだよなあ。
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/237639/
ちなみに、TC ELECTRONIC HyperGravity Mini Compressor は、MD3アルゴリズムを使用と書いてありますので、これは同社のSYSTEM6000や、プロツールスのTC.MASTERXのマスタリング用デジタルコンプレッサーのアルゴリズムです。
ペダルコンプですが、完全にADDA変換しているデジタルエフェクターです。
〇TRUE BYPASSはバッファーもDSPも通らない、スイッチのみ。(ループスイッチャーとかで他の機材と複合して使う場合、レベルのマッチングが面倒になる場合がある)
〇DSPのTRUE BYPASS付きは、エフェクトオン時は原音も含めADDA変換を通ってしまう(TC ELECTRONICの製品は殆どこれ)
〇バッファードbypassは、アナログのバッファーアンプのみ通過するbypass。
〇DSPbypassは、ADDA変換を通ってしまいエフェクトがオフになるbypass。(YAMAHA SPXなど)
基本的にワタシはギターはほぼアンプ直派だったので知りませんでした・・・
スタジオエフェクターは全部AUX送りの+4dBなんで気にも止めなかった・・・
90年代半ば以降、ラックマウントタイプのエフェクトの殆どがDSPbypassになって
しまったため、直列で接続するとADDA変換を繰り返し、どんどん音が悪くなっていくのと、これらが混在することでレベルのマッチングも取り辛く、だんだんとペダルエフェクターに原点回帰していったようですね。
そんな中、アナログ回路併用の1982年製KORG、SDD-3000ディレイをペダル化して高性能化、限定販売されていたのを昨日知りました。
https://www.korg.com/jp/products/effects/sdd3000_pedal/

うお~なんと3年前に台数限定で復刻販売されていました。アマゾンのレポも外人ばっかり~日本の若者にはこれ復刻の意味わかんないだろうし笑
これは欲しかったなあ・・・3年前、まだギター弾くの復活してなかったんだよなあ・・・
しかし、ついでにBOSSのDD-3のデータ見たらバッファードbypassって書いてあるじゃん?
これはアナログ回路併用してるのかなあ?BOSSは昔からブロックダイヤグラム無いからわかんないんだよな~。フルDSPディレイはどうしても嫌なんだよなあ。
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/237639/
ちなみに、TC ELECTRONIC HyperGravity Mini Compressor は、MD3アルゴリズムを使用と書いてありますので、これは同社のSYSTEM6000や、プロツールスのTC.MASTERXのマスタリング用デジタルコンプレッサーのアルゴリズムです。
ペダルコンプですが、完全にADDA変換しているデジタルエフェクターです。
爺耳とは言わせない
2020.10.27
ここ一か月、往年のギター用ラック型エフェクターを購入し、TRUE BYPASSができることの重要性などについて記載してきたのですが、昨日、YAMAHA REV5、かつては業務用レコーディングスタジオには必ずと言っていいほど常備されていた往年のリバーブ名器(1985年製)が4400円で売られていたので、これを買ってしまおうか悩んで、ブロックダイヤグラムを見てみました。

・・・・
なんとTRUE BYPASS仕様じゃないですか。(厳密にはバッファー通ったらTRUE BYPASSじゃないか、まあそこは置いといて笑)
※後日、(バッファードbypass)という言葉があることを知りました。
以下訂正していきます。
リバーブ成分のみをDSPでデジタル処理して、元音アナログ信号と混ぜる仕様。
バッファーアンプ記載までありますので、アナログミキサーとして作動してます。
REV5の前面のコントロール素子が、アナログミキサーとしてDRY100%~WET100%、として作動する仕様なのです。これは直列に接続しても確実に元音劣化避けられます。
また、プリアンプを内蔵しているため、エレキギターなどを直接接続しても劣化無く音が出せます。
これを見てしまって、もしや・・・・ウチで使ってないラックエフェクターの仕様を調査してみた
ところ・・・・
ROLAND SRV-3030 (1999年発売)
ブロックダイヤグラムは残念ながらアルゴリズム仕様で変化するので不明と思いきや、
最後の仕様ページで判明します。

周波数特性
ダイレクト5HZ~200KHZ
エフェクト15HZ~20KHZ
ダイレクトで上の周波数が200KHZまで出るということは完全にアナログです。
TRUE BYPASS仕様、アナログ信号デジタル信号ミックスです。
現在のハイエンド、Line6 HELIXはフルデジタルのサンプリングレート96KHZなので、
仕様上の周波数特性上限は48KHZです。
この差、解って貰えますかねえ。アナログだと軽々と200KHZまで出ちゃうんですよ。
これはTRUE BYPASS仕様
次。
ROLAND SDX-330(発売日不明、マニュアル記載から多分1993年頃だと思う)デジタルディメンジョンエフェクター
しのちゃんはこれが大好きで一時期3台持ってました。2000年代投げ売りされてて中古で3000円で購入できましたからねえ笑今でもミックダウン時は必須です。一台使ってないので・・・

こちらも仕様で
周波数特性
ダイレクト5HZ~70KHZ
エフェクト20HZ~20KHZ
バッファードbypass仕様です。アナログ信号デジタル信号別処理ミックス型です。SRV-3030に比べて周波数特性が悪いのは、プリアンプ内蔵しているためです。
TRUE BYPASSとバッファードbypassではこれだけ特性に差が出るのでしょうねえ・・・
ついでに持ってない機材も調べてみましたが、
ROLAND SDE-2000 (発売日不明 多分1980年代)往年のディレイです。

こちらはブロックダイヤグラムがそのままTRUE BYPASS仕様、アナログ信号デジタル信号別処理ミックス型です。
そんな中、YAMAHA SPX990(1993年発売)はどうなのだろう。

残念ながらフルデジタルです。
ヤマハはデジタル強いのでかなり早くからフルデジタル化していたのでしょう。
直列で繋ぐと先日入手したFX900同様の音質劣化は避けられないでしょう。
ついでに調べたYAMAHA SPX90 II (1986年)

サンプリングレート31.25KHZフルデジタル。直列で繋いだら最早カセットテープレベルのスペック(笑)どんだけ劣化するのか、ある意味直列接続で音聴いて見たいレベルです。使うなら必ずアナログミキサー経由で。
では、現行型はどうなのだろう。
YAMAHA SPX2000(2003年から現在も販売。進化は完全に終わっている)

やはりフルデジタルです。
こうして歴史を振り返ると、ローランド製品は確実に音質にこだわりを持ってデジタル時代に開発していたのが解ります。
ラックエフェクターはそれぞれアンプ内蔵、非内蔵、アナログミキサー内蔵、フルデジタル、と様々な仕様なので、エレキギターで使用する場合、コンパクトエフェクターのように直列で接続することは基本的にできません。
ギター用のラックエフェクターを避けて、業務スタジオ向けに開発されたROLAND製ラックエフェクター(アンプ内蔵型のみ)を使用してループスイッチャーを使えば、大規模なラックシステムを回避してかなりシンプルなラックシステムを構築できたのかもしれない。本当はSONY D7 R7 M7なども調べたいのですが、SONYは業務オーディオから撤退してしまっているので資料が見つかりませんでした。
誰かマニュアル持ってたら資料見せて下さい。

・・・・
なんとTRUE BYPASS仕様じゃないですか。(厳密にはバッファー通ったらTRUE BYPASSじゃないか、まあそこは置いといて笑)
※後日、(バッファードbypass)という言葉があることを知りました。
以下訂正していきます。
リバーブ成分のみをDSPでデジタル処理して、元音アナログ信号と混ぜる仕様。
バッファーアンプ記載までありますので、アナログミキサーとして作動してます。
REV5の前面のコントロール素子が、アナログミキサーとしてDRY100%~WET100%、として作動する仕様なのです。これは直列に接続しても確実に元音劣化避けられます。
また、プリアンプを内蔵しているため、エレキギターなどを直接接続しても劣化無く音が出せます。
これを見てしまって、もしや・・・・ウチで使ってないラックエフェクターの仕様を調査してみた
ところ・・・・
ROLAND SRV-3030 (1999年発売)
ブロックダイヤグラムは残念ながらアルゴリズム仕様で変化するので不明と思いきや、
最後の仕様ページで判明します。

周波数特性
ダイレクト5HZ~200KHZ
エフェクト15HZ~20KHZ
ダイレクトで上の周波数が200KHZまで出るということは完全にアナログです。
TRUE BYPASS仕様、アナログ信号デジタル信号ミックスです。
現在のハイエンド、Line6 HELIXはフルデジタルのサンプリングレート96KHZなので、
仕様上の周波数特性上限は48KHZです。
この差、解って貰えますかねえ。アナログだと軽々と200KHZまで出ちゃうんですよ。
これはTRUE BYPASS仕様
次。
ROLAND SDX-330(発売日不明、マニュアル記載から多分1993年頃だと思う)デジタルディメンジョンエフェクター
しのちゃんはこれが大好きで一時期3台持ってました。2000年代投げ売りされてて中古で3000円で購入できましたからねえ笑今でもミックダウン時は必須です。一台使ってないので・・・

こちらも仕様で
周波数特性
ダイレクト5HZ~70KHZ
エフェクト20HZ~20KHZ
バッファードbypass仕様です。アナログ信号デジタル信号別処理ミックス型です。SRV-3030に比べて周波数特性が悪いのは、プリアンプ内蔵しているためです。
TRUE BYPASSとバッファードbypassではこれだけ特性に差が出るのでしょうねえ・・・
ついでに持ってない機材も調べてみましたが、
ROLAND SDE-2000 (発売日不明 多分1980年代)往年のディレイです。

こちらはブロックダイヤグラムがそのままTRUE BYPASS仕様、アナログ信号デジタル信号別処理ミックス型です。
そんな中、YAMAHA SPX990(1993年発売)はどうなのだろう。

残念ながらフルデジタルです。
ヤマハはデジタル強いのでかなり早くからフルデジタル化していたのでしょう。
直列で繋ぐと先日入手したFX900同様の音質劣化は避けられないでしょう。
ついでに調べたYAMAHA SPX90 II (1986年)

サンプリングレート31.25KHZフルデジタル。直列で繋いだら最早カセットテープレベルのスペック(笑)どんだけ劣化するのか、ある意味直列接続で音聴いて見たいレベルです。使うなら必ずアナログミキサー経由で。
では、現行型はどうなのだろう。
YAMAHA SPX2000(2003年から現在も販売。進化は完全に終わっている)

やはりフルデジタルです。
こうして歴史を振り返ると、ローランド製品は確実に音質にこだわりを持ってデジタル時代に開発していたのが解ります。
ラックエフェクターはそれぞれアンプ内蔵、非内蔵、アナログミキサー内蔵、フルデジタル、と様々な仕様なので、エレキギターで使用する場合、コンパクトエフェクターのように直列で接続することは基本的にできません。
ギター用のラックエフェクターを避けて、業務スタジオ向けに開発されたROLAND製ラックエフェクター(アンプ内蔵型のみ)を使用してループスイッチャーを使えば、大規模なラックシステムを回避してかなりシンプルなラックシステムを構築できたのかもしれない。本当はSONY D7 R7 M7なども調べたいのですが、SONYは業務オーディオから撤退してしまっているので資料が見つかりませんでした。
誰かマニュアル持ってたら資料見せて下さい。
BOOWY ONLY YOU 生音カラオケ
2020.10.25
仕込みの合間を縫って、居酒屋録音、生オケカラオケ作ってみました
(kihonkabeoさんのドラムトラックお借りしてます)
エレキギターは度々登場している、ビルキャスターです。
BOSS 改造メタルゾーンで歪ませて、ラインでマスタリングイコライザー経由、軽くコンプレッサーをかけて録音後、プロツールスでamplitubeLEをかけてます。
NOCASTER51ピックアップですが、加工で結構80年代モダン系も行けますねえ。
ソロは先日入手のジャンクヤマハマルチ、FX900でディレイをかけ録りして(先日の動画4番目のアナログミキサー経由配線)、更にプロツールスでディレイプラス。
アコースティックギターは、K・YAIRI、居酒屋しのちゃんチューン。
L.R.Baggsのコンデンサマイクをボディ内部に取り付け&ブリッジ下にピエゾマイクを取り付けてあります。(15年前なので型番不明)
BASSはこちらも以前修理コーナーで登場したHISTORY製。MIDAS DM12のラインに入れて無理やりゲインで引っ張り上げて録音(DI売っちゃったんで無いんですよ)
松井常松さんのオールダウンピッキングやりたかったけど、今月46歳になる普段ベース弾かないオッサンは2分でギブアップwオルタネイトピッキングでオールダウンに聞こえるように(ごまかして)弾いてます。ひよったなオレ去年までは頑張れたのにもう無理。
(kihonkabeoさんのドラムトラックお借りしてます)
エレキギターは度々登場している、ビルキャスターです。
BOSS 改造メタルゾーンで歪ませて、ラインでマスタリングイコライザー経由、軽くコンプレッサーをかけて録音後、プロツールスでamplitubeLEをかけてます。
NOCASTER51ピックアップですが、加工で結構80年代モダン系も行けますねえ。
ソロは先日入手のジャンクヤマハマルチ、FX900でディレイをかけ録りして(先日の動画4番目のアナログミキサー経由配線)、更にプロツールスでディレイプラス。
アコースティックギターは、K・YAIRI、居酒屋しのちゃんチューン。
L.R.Baggsのコンデンサマイクをボディ内部に取り付け&ブリッジ下にピエゾマイクを取り付けてあります。(15年前なので型番不明)
BASSはこちらも以前修理コーナーで登場したHISTORY製。MIDAS DM12のラインに入れて無理やりゲインで引っ張り上げて録音(DI売っちゃったんで無いんですよ)
松井常松さんのオールダウンピッキングやりたかったけど、今月46歳になる普段ベース弾かないオッサンは2分でギブアップwオルタネイトピッキングでオールダウンに聞こえるように(ごまかして)弾いてます。ひよったなオレ去年までは頑張れたのにもう無理。
2020.11.05 01:11
|
